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ちひろ

ちひろ

お盆休みに入り、夏休み真っ只中♪

夜空を華やかに彩った花火もひと段落。
お祭りや花火が終わったあとは少し寂しい感じもしますが・・。

もっと遠くに目を向けると
たくさんの流れ星を見つけることができるかも。
(1時間当たり30個~50個の流星)

☆宇宙からの贈りもの「ペルセウス流星群」

☆出現期間7月20日~8月20日
☆ピーク 8月13日 3時ごろ

☆ペルセウス流星群って・・??
毎年8月になると、「ペルセウス座」の方から
流れ星が飛び出すのを見ることができます。
これは「ペルセウス座流星群」とよばれていて、
特に8月12日から13日にかけてたくさんあらわれます。

予報によれば、2013年に「ペルセウス座流星群」のちりが
もっともたくさん地球に飛び込んでくるのは13日の午前3時ごろなので、
12日から13日にかけての夜に見てみましょう。

流れ星が流れる中心となる「ペルセウス座」は、
12日の夜10時ごろ東の空にあらわれます。
東の方向から空全体にながれる流れ星を見つけてみましょう。

「ペルセウス座流星群」の流れ星は、
「スイフト・タットル彗星」の通り道を地球が通り抜ける時に、
彗星が残していったちりが地球に飛び込んで光って見えるものです。

ヤフーきっず 星空より











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最終更新日-0001-11-30
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